スピリチャルシリーズの第2だんです。

いつからシリーズができたのかということは

つっこまないでください(笑)

 

季節のハザマはひまなもんで。

お付き合いいただければ幸いです。

感謝します。

 

聖書に、あなたを何とお呼びすればよろしいいですか?

と尋ねると、神は「在りて、在るもの」と言われたそうです。

 

いきなり、そこかい?

自分でつっこみました(笑)

 

神様が自分の名前を伝えてきたのです。

人間社会では区別するために、名前が必要なため

正直に答えてくれたのだと思います。

 

「在りて、在るもの」

ヘブライ語の聖書なので日本語に訳すとそうなったようです。

異議を唱えるつもりはありませんが。

 

名前は訳さない方がいいのではないかと思います。

 

だからといって、ヘブライ語がはなせないので

発音ができないかもしれません。

それでもいいです。

あなたの発音で。

 

ここからが、本題。

在りて在るものではなくて

「在りて、成るもの」ではないのかなと思い始めています。

ネットでくぐると、そのようにおっしゃっている方がいるようです。

信じなくてかまいませんが。

 

この、「在りて、成るもの」ですと

今のスピリチャルの源を表しています。

「初めに私は在った」のです。

 

それだから、私は何者かを探す探検に出たのです。

外に、答えを見つけようとしましたが

見つからず。

自分を見つめなおしたら、私がイタ。

 

自分を見つける旅だったのです。

神様も自分を見つける探求をしているのです。

神様の分身をたくさん作って自分探しをしているのです。

 

それが、私なのです。

だから、体験をして探し続けているのです。

 

私は、在りて成るものなんです。

わたしはすでにあって、体験することができる存在なのです。

ただ、ただ、それだけなんです。

 

難しく考えないでいいんです。

ただ、それだけなんです。

 

読みいただき、感謝します。