前回の記事でご紹介した「マスターの教え」 (富と知恵と成功をもたらす秘訣)について

さらにお伝えしたいことを詳しく書きます。

masutanooshie

お金持ちになるためには、人一倍は働いて、いや、5倍、10倍はたらいて

ようやく手にするものだ。

このような教えは間違いではありません。

しかしながら、引き換えに

身体がぼろぼろになって、苦しみ病の中にあることが当たり前になっていませんか。

 

やりたいことをやっていれば、10倍働いても病にはなりません。

お金持ちになったからと言って、病になる必要がないのです。

 

「マスターの教え」では、「貧乏はこの世の最大の罪悪です」といっています。(ページ94)

「あなたはお金持ちになり、地位もあり健康で幸せになれるのです。」

このところが、私に刺さりました。

 

お金持ちになると、薬を飲み飲み、病院通い。

そんなイメージが私の中にありました。

これは、私がイメージしていただけで、私の頭が導き出していたのでした。

ここから逃れるのは、イメージの書き換えが必要です。

この本を何度も何度も読んで、書き換えています。

 

貧乏は罪悪なのです。

お金持ちになっても、清く正しく生きられるのです。

何ぼ稼いでもいいのです。

何億稼いでもいいのです。

 

考え方がガラッと変わるほど強烈な本です。

是非、読んでください。